2025年12月31日水曜日

豊臣家の人々

今が旬の豊臣を再読。

30年ぶりか。一代で滅びる理由を上手に書いている。

流石は司馬遼太郎。

2025年12月28日日曜日

大地の五億年

土のことは全く知らなかった。

土のでき方、生物とのつながり方など平易な文章で解説。

2025年12月24日水曜日

豊臣秀長

来年の大河になったので再読。

購入したのは1996年なのでちょうど30年前。

内容的には一部小説、ほぼノンフィクション。

脇役を主役にしている。

ごく当たり前の内容。

2025年12月21日日曜日

ソーシャルジャスティス

発売された時から気になってた本。

島から帰ってから図書館で予約。

立派な人だということがわかったが、個人の経験を一般化し過ぎではないかと。

タイトルと内容が乖離していた気がした。

2025年12月20日土曜日

夫婦が試されるとき

1992年の本。その頃、購入したのだが、読んだのかどうか全く覚えがない。

きっとアルツハイマーの闘病記の走りだろうと思って、興味深く再読してみたが、、、

老人の随筆レベル。何が主題なのかもはっきりしない。駄作。

2025年12月18日木曜日

大国の興亡

1988年に購入し、積読状態で放置。

断捨離前に読了。

内政、投資、軍事のバランスが崩れると国が滅びる。

至極当たり前の結論を検証。

2025年12月17日水曜日

シルクロード(全12巻)(絲綢之路(全6巻) ローマへの道(全6巻))

中学生時代にハマったシルクロード。

本はせっせと買っていたが、NHK特集を観るだけで積読状態が40年以上。

しかも最後の2冊は大学受験前で購入できず、10冊のみ手元にあるだけ。

夏頃からチマチマと読み始め、最後の2冊は図書館で借りてやっと読了。

これでまた断捨離ができる。来年はイスタンブールに行くつもり。

2025年11月12日水曜日

日はまた沈む

古い未読蔵書。

1990年出版だった。

当たっていることもあれば外れていることもある。

中国の巨大化は一切触れられてなかった。笑。

未来予測は難しい。

2025年10月27日月曜日

オッペンハイマー

長い映画。原爆完成までのところは面白かったが、その後の訴訟は意味不明。

2025年9月29日月曜日

ヒトラーのための虐殺会議

最終処分のための淡々とした会議。

ここまでビジネスライクにできるのはすごい。

今のイスラエルもこんな感じなのかな。

2025年9月24日水曜日

U・ボート オペレーション・シーウルフ

低予算で作ったパクリぽくて、緊張感のない駄作。

2025年9月20日土曜日

教皇選挙

どこまでフィクションなのか?

きっと宗教団体なんて大なり小なりこんな感じなのかな。

最後のオチはなかなか良かった。

2025年9月10日水曜日

感染列島

久しぶりの読書。

家に放置されていた。

皆殺し系の感染症物語。

2025年6月22日日曜日

米露開戦 20XX年:破滅のシナリオ

3作も続けて駄作を見ることになるとは思わなかった。

暇つぶしにもならない。

2025年6月21日土曜日

米中開戦 20xx年 悪魔のシナリオ

これも期待外れ。なんとうかシナリオが無茶苦茶。

ゲームか。

2025年6月20日金曜日

シビル・ウォー アメリカ最後の日

なんというか。設定もよくわからない、意図もよくわからない。

もっと考えて作って欲しい作品。期待外れ。

2025年6月10日火曜日

香りの科学

久しぶりの真面目な読書。

息子の蔵書だったが、何の気なしに読んでみた。

自分の知らない世界を興味深く解説していた。

知識が深まった。

2025年5月12日月曜日

K-19

 


実際にあった事故をモディファイして作成した映画。

ハリソン・フォードが悪役のような役をしているのが面白かった。

原子力は怖いね。

2025年5月9日金曜日

モスル

久しぶりの映画鑑賞。

イラクでのイスラム国との戦いを描いた映画。

中東で作成されており、なかなか興味深かった。