ジテ通日記から読書日記に変更!
30年ぶりか。一代で滅びる理由を上手に書いている。
流石は司馬遼太郎。
土のでき方、生物とのつながり方など平易な文章で解説。
購入したのは1996年なのでちょうど30年前。
内容的には一部小説、ほぼノンフィクション。
脇役を主役にしている。
ごく当たり前の内容。
島から帰ってから図書館で予約。
立派な人だということがわかったが、個人の経験を一般化し過ぎではないかと。
タイトルと内容が乖離していた気がした。
きっとアルツハイマーの闘病記の走りだろうと思って、興味深く再読してみたが、、、
老人の随筆レベル。何が主題なのかもはっきりしない。駄作。
断捨離前に読了。
内政、投資、軍事のバランスが崩れると国が滅びる。
至極当たり前の結論を検証。
本はせっせと買っていたが、NHK特集を観るだけで積読状態が40年以上。
しかも最後の2冊は大学受験前で購入できず、10冊のみ手元にあるだけ。
夏頃からチマチマと読み始め、最後の2冊は図書館で借りてやっと読了。
これでまた断捨離ができる。来年はイスタンブールに行くつもり。
1990年出版だった。
当たっていることもあれば外れていることもある。
中国の巨大化は一切触れられてなかった。笑。
未来予測は難しい。
長い映画。原爆完成までのところは面白かったが、その後の訴訟は意味不明。
ここまでビジネスライクにできるのはすごい。
今のイスラエルもこんな感じなのかな。
きっと宗教団体なんて大なり小なりこんな感じなのかな。
最後のオチはなかなか良かった。
家に放置されていた。
皆殺し系の感染症物語。
暇つぶしにもならない。
ゲームか。
もっと考えて作って欲しい作品。期待外れ。
息子の蔵書だったが、何の気なしに読んでみた。
自分の知らない世界を興味深く解説していた。
知識が深まった。
実際にあった事故をモディファイして作成した映画。
ハリソン・フォードが悪役のような役をしているのが面白かった。
原子力は怖いね。
久しぶりの映画鑑賞。
イラクでのイスラム国との戦いを描いた映画。
中東で作成されており、なかなか興味深かった。