ジテ通日記から読書日記に変更!
スフィンクスとピラミッドは紀元前1万年前に作られた可能性があると。
なかなか興味深い内容だった。なぜまだ検証されていないのか?
写真もきれい。国内なので実際に見に行くことができそう。
新聞記事をまとめたような本で、イマイチだった。
思い切って読んでみた。シンプルイズベストをダラダラと説明。
日本のこの手の書籍はどうみ暗くて、ネガティブ感が強くて辟易していた。
さらっと書いてあり読みやすかった。
ばーちゃんにも読んでもらった。
作者は続編を書くつもりがなかったのに、仕方なく書いたらしい。
話の展開はさらにエグい。
実際のアカデミアはここに書かれている程は腐っていないのでは。
医学的知識のない18歳の自分は何を考えながら読んだのだろうか?
その後のアカデミアに対する気持ちに何らかの影響を与えたのだろうか?
財前を最後に殺してしまうのは安易な終わらせ方だと感じた。
40年以上前に医学的知識もないのによく読んだなと思う。
本当に中身がわかっていたのだろうか?
改めて再読した。
診断技術が未発達の時代の確定診断の難しさ。
治療技術が切るだけだっった時代の手術万能主義。
今読むとツッコミどころ満載の小説。
40年近くこの世界に浸かってきて、改めて感慨深かっった。
自分はアカデミアも追求しなかったし、仁徳も詰めなかった。
これも再読だが、日露の外交交渉のリアル感が伝わる。
今の政治家はここまでできないだろう。
中学生時代に読んだ時は海戦シーンしか興味がなかったのだろう。
今改めて読むと、すごく重い。
民主党だけあって正論が書いてある。本当に正しい。
でも、世の中はその場しのぎなので着いていくことはできない。
その成れの果てが更に劣化した共和党のトランプ。
不都合な真実はすべて歪曲される。
人類は滅びる。
素晴らしい研究者。
日本海軍の爆沈事故がいかにたくさんあったのか思い知らされた。
三笠が2回も爆発しているとは知らなかった。
ほぼすべてが人災というのが悲しい。
ハードウェアを操作するソフトウェアの問題。
これは現代でも共通。
全く記憶にない。
河西回廊、敦煌を訪れずにこの小説を書いたのは信じられない。
ナイチャーの上官とウチナンチュの部下が2年も一緒に居れたとは驚き。
中学生時代に読んだはずだが覚えが無かった。
歴史上の人物にちょっとひねりを加えて面白みを出すのは流石。
今なら発禁になるような内容。
こんなのを有難がっていた時代に生きてきた自分。
流石は香港のアクション映画。
ストーリーはショボいが見てて飽きなかった。
民主主義を画策するために裏でこんなことをしているのはアメリカ。
偉い人はタダで旅行できるから羨ましい。
死ぬまでには敦煌かサマルカンドに行きたい。
当時も通読したはずだが、覚えていたのは林則徐の名前くらい。
香港マカオに旅行する前に再度通読してみた。
腐っていく清と腐っているイギリスどちらも邪悪。
一般民衆が一番の被害者であるのはいつの時代も一緒。
中華を統一するために習近平がやっていることはあながち間違っているわけではないのかもしれない。
1巻読むのに大変苦労した。
話が面白くなってきてから読書スピードが上がった。
国家による検閲がこれからひどくなるのかな。
世も末。
斉藤由貴の顔が一番怖い。
我慢強いから次を狙っているのか?
トランプが死んだら自動的に大統領。
医療者としては耐えられない地獄。
なんでこんな馬鹿げた戦争が続いているのか?
かなりグロいが映画としては面白かった。
大泉洋と堤真一の組み合わせは面白い。
何がしたくて、何が言いたかったのかわからない。
知識を色々とひけらかしているのはわかったが、いまいち腑に落ちない。