ジテ通日記から読書日記に変更!
中学時代に読んだ小説の再読。
当時は内容がわかっていたのだろうか?
義と利では所詮、利が勝つということ。
還暦前に読んでよくわかった。
30年くらい前に読んだシリーズの再読。
全く内容を忘れていた。
なぜ、こんなにたくさんの人が死ぬよな小説をかいたのだろうか?
いろんな歴史小説を寄せ集めて作ったような内容だった。
自分の世界に浸っている感が強くてついていけない。
もう二度と読むことはないだろう。
文章が硬くて読みにくかった。
読んでも真似してはいけない。
他人に説明するのは難しい。
10年前の予想より現在は悪くなっている気がする。
やはり人口減少社会での撤退戦は難しい。
グーグルニュースを眺める頻度が減った。
現実的というか二番煎じというか。
ま、こんな結果かな。
この人はもうネタ切れ。
色んな人が適当なことを書き連ねている。
こんな考え方もあるのかと納得。
中共の危機意識を煽るには最高の本。
現役の自衛官はこんなこと考えて暮らしてるかと思うと怖い。
話が飛びまくる。タダのFPの与太話。
タイトルは面白いが、中身は???
もっと読者が納得できるないようにしないと。本人だけがウケている。
何が言いたいのか?
三国志を読んでいて一番困ったのが古代中国の地名。
Googleマップで調べてもイマイチぱっとしない。
パンフレットみたいな地図本だが、役に立った。
中学生以来。あの頃は世界史も学んでいなかった。
もっとワクワクするかと思ったが、、、
結局は権力闘争、裏切り、寝返りの話ばかり。
劉備を美化しても仕方がないのにね。
やはりメインは曹操と孔明。
スフィンクスとピラミッドは紀元前1万年前に作られた可能性があると。
なかなか興味深い内容だった。なぜまだ検証されていないのか?
写真もきれい。国内なので実際に見に行くことができそう。