ジテ通日記から読書日記に変更!
素晴らしい研究者。
日本海軍の爆沈事故がいかにたくさんあったのか思い知らされた。
三笠が2回も爆発しているとは知らなかった。
ほぼすべてが人災というのが悲しい。
ハードウェアを操作するソフトウェアの問題。
これは現代でも共通。
全く記憶にない。
河西回廊、敦煌を訪れずにこの小説を書いたのは信じられない。
ナイチャーの上官とウチナンチュの部下が2年も一緒に居れたとは驚き。
中学生時代に読んだはずだが覚えが無かった。
歴史上の人物にちょっとひねりを加えて面白みを出すのは流石。
今なら発禁になるような内容。
こんなのを有難がっていた時代に生きてきた自分。
流石は香港のアクション映画。
ストーリーはショボいが見てて飽きなかった。
民主主義を画策するために裏でこんなことをしているのはアメリカ。
偉い人はタダで旅行できるから羨ましい。
死ぬまでには敦煌かサマルカンドに行きたい。
当時も通読したはずだが、覚えていたのは林則徐の名前くらい。
香港マカオに旅行する前に再度通読してみた。
腐っていく清と腐っているイギリスどちらも邪悪。
一般民衆が一番の被害者であるのはいつの時代も一緒。
中華を統一するために習近平がやっていることはあながち間違っているわけではないのかもしれない。
1巻読むのに大変苦労した。
話が面白くなってきてから読書スピードが上がった。
国家による検閲がこれからひどくなるのかな。
世も末。
斉藤由貴の顔が一番怖い。
我慢強いから次を狙っているのか?
トランプが死んだら自動的に大統領。
医療者としては耐えられない地獄。
なんでこんな馬鹿げた戦争が続いているのか?
かなりグロいが映画としては面白かった。
大泉洋と堤真一の組み合わせは面白い。
何がしたくて、何が言いたかったのかわからない。
知識を色々とひけらかしているのはわかったが、いまいち腑に落ちない。