ジテ通日記から読書日記に変更!
なんか平板やね。
中学時代に読んだ小説の再読。
当時は内容がわかっていたのだろうか?
義と利では所詮、利が勝つということ。
還暦前に読んでよくわかった。
メリル・ストリープとトム・ハンクスを使うなんて。
売れるに決まってるやろ。
30年くらい前に読んだシリーズの再読。
全く内容を忘れていた。
なぜ、こんなにたくさんの人が死ぬよな小説をかいたのだろうか?
いろんな歴史小説を寄せ集めて作ったような内容だった。
自分の世界に浸っている感が強くてついていけない。
もう二度と読むことはないだろう。
文章が硬くて読みにくかった。
読んでも真似してはいけない。
他人に説明するのは難しい。
10年前の予想より現在は悪くなっている気がする。
やはり人口減少社会での撤退戦は難しい。
グーグルニュースを眺める頻度が減った。
現実的というか二番煎じというか。
ま、こんな結果かな。
この人はもうネタ切れ。
色んな人が適当なことを書き連ねている。
こんな考え方もあるのかと納得。
中共の危機意識を煽るには最高の本。
現役の自衛官はこんなこと考えて暮らしてるかと思うと怖い。
話が飛びまくる。タダのFPの与太話。
タイトルは面白いが、中身は???
もっと読者が納得できるないようにしないと。本人だけがウケている。
何が言いたいのか?
これも長い。3時間を超える。
沖縄の戦後からコザ暴動までをダラダラと描く。
沖縄の矛盾を訴えているがどれくらい伝わるのだろうか?
3時間近くの大作。どんでん返しが多くて少し疲れる内容。
芸の世界は怖いね。