ジテ通日記から読書日記に変更!
薬剤についての知識はあっても、開発の経緯までは知らなかった。
面白かった。
繋がりが全く読めず、理解不能な筋書きだった。
興ざめ。
失われた30年で何も変わっていないことがわかる。
誰も責任を取らない政治は今も続いている。
翻訳が悪くて読みにくかった。
全く知らない世界。面白かった。
映像で見ると原作よりリアル。
プランタジネット朝がなぜ滅んだのか、百年戦争に負けたのか、、、
人口減少の影響がよくわかった。
結局、場所と時空を超えた恋愛をテーマにしていたことがわかった。
こんなことが本当にあったのではと思わせるところが上手い。
タイトルのネーミングが??
アルプスの峠のウンチクがよくわかった。
事実の羅列だが時系列を整理できるだけまし。
明治までの記述は教科書以下のプアな内容。
明治以降、特に終戦後の記述は持論展開のみ。
少なくとも客観的な通史ではない。物語。
こんな本がベストセラーになるのが不思議。
元軍人が書いているだけに妙にリアルだった。
現実は書けないくらいもっと厳しいんやろね。
最後はちょっと辻褄合わせたようなオチだった。
有名な写真家の記録。
感染症は初動が大切。
こんな甘い軍事映画はないだろう。
CANDy評価法は有用。
イラク、シリア、移民、引きこもりと今風の話題をテーマにした力作。
結果はわかっているのだが、読み応えがあった。
旅に行きたい。
アメリカも日本も一緒。所詮は宣伝と呪術信仰。
それは医療者の思い上がりか。
自転車が加害者になる事故は怖い。
ただ結論を明示せず、読者に陪審員になれという感じ。
機動、節用、集中が肝要。
そのためには自家用車の制限は必要。
簡単には受け入れられないが正論。
しょうもないテレビにでる専門家よりはるかに役立つ。
一般社会に導入できるかどうかわからない。
戦争ゲームには役立ちそう。
想定していた内容ではなかった。
著者の半生、人生観の自慢話だった。
理解が広まった。
冷戦下のソ連でよく記録が残っていたと思う。
変にオカルトぽい結論ではなく、まっとう推論で安心した。
庶民には無理な話。
ノイエスなし。
アメリカはやはり闇の国。
オチがよく練られている。
さぞ妨害にあったろう。
結局、プラセボ程度の効果しかないことがわかった。
信じる者は救われる。
テーマ的には面白かったが主人公のドタバタ逃亡劇は今ひとつ。
経済学へのこじつけが強くなると面白くなくなる。
オリバー・ストーン監督というのもすごい。
どこの国にもいる親のコネだけで政治家になった奴。
ただ映画にできるだけアメリカの方が自由か。
そのうちトランプの映画もきっとできるはず。
HPVワクチン絡みの話。
本当に薬害なのか?因果関係がかなり弱い。
反ワクチン運動はどこの国でも根強い。
はたしてコロナワクチンはすんなり受け入れられるのか?
やはりアサドが出来すぎ。
陰鬱なデンマークの景色が引き立っている。
久しぶりに戦記物を読んだ。
輸送船護衛艦の苦労を淡々と語る。
潜水艦視点の作品は多くあったが護衛艦視点の作品で面白かった。