ジテ通日記から読書日記に変更!
この島にこんな歴史があるとは知らなかった。
一度、無人島になる前に訪れてみるべきか。
認知症と診断されたMCIか、認知症を恐れている健常人が対象か。
重篤な人はそもそも読めない。
沖縄にいると米軍の存在が嫌でも目に入る。
ネガティブな印象しかない。
危惧されていたように自然破壊は進んでいる。
環境が保全されている場所が米軍演習地という皮肉。
修学旅行生の学習用との触れ込みだが、、、
ちょっと難解か。観光目的の相手には通用しない。
沖縄という単語を使わず、かなりこだわりあり。
めちゃくちゃ興味深くて面白かった。
書評が高かったので読んでみたが、、、
話が飛びすぎる。これは映像の方がいいのか?
大津城の戦いを穴太衆と國友衆の観点から描くとはなかなかのもの。
面白かった。映画化されるかな。
知らないことばかりで素直に面白かった。
原始共産主義と資本主義を比べて見ても仕方がないのだが。
古き良き時代に戻れということか。
当時は興味半分でしかなかった事件。
ノンフィクションなので事件の大まかな流れがよくわかった。
論点がはっきりしない。
最後があっけないかな。
みんなが勝手なことを言っていたらまとまる訳がない。
よくぞここまで調べた。こんな女性がいたのも沖縄らしい。
共産党と言うのは名ばかりの独裁主義の歴史。
沖縄にいると米軍に虫酸が走るようになる。
彼の視点からの沖縄評論は面白い。右翼ではなく民族主義者だった。
こういう本が売れるのは政治不信が蔓延している証。
ちょっと誇張すぎるきらいもあるが、面白かった。
愚痴に近いかも。
住民がいくら反対しても国策にはなんの影響もない。
悲劇の一種。
やっぱり難しいけど、とっつきやすい。
やはり人類は滅びるようにできているのか。
コメントが面白い。
書かれてあることはその通りであるのは間違いない。
でもどうやったら実現できるのか?
我々にその気力があるのか?
昔見たいと思っていた作品。グロいだけだった。
重い。
欧米の先進国とは違う方向に進んでいる日本。
少子化は必然。
モーゼの出エジプト記がテーマだが、宗教性は乏しい。
考えさせられる。
いろいろ考えさせられる。
戦争の狂気。
1作めは詰めきれていない感じ。
歴史を振り返ることができない国は終わる。
最後はちょっと強引。
恐ろしい。