ジテ通日記から読書日記に変更!
なんか没入感が乏しかった。
よく練られていて、本当にありそうで怖い。
50代で仕事に対する情熱がなくなり、定年とともに金を使わなくなると。
新しいことはない。
ナイチャーには読んでもニュアンスがわからない。
うちわのネタ話。
倹約して偉い。
この手の本は結局、長期分散投資が結論。
沖縄本はもう飽きてきた。
最後まで楽しんで読むことができた。
まさにやんばる学入門。
違いがどこにあるのか県外者にはわからない。
沖縄に保守系新聞がない理由がわかった。
中身は金持ち父さん貧乏父さんの焼き直し。
宮沢さんがこんなに熱心に活動されていることも知らなかった。
脱帽。
意外に読みにくい。
時間つぶしにはなった。
ムスコはもっと苦労人か。
全ては2002年の日朝首脳会談というのはイイ落とし所。
できることをするだけ。
原題の三日と一つの人生がしっくりとした。
単に物知りなだけではやっていけない。
一度しか読まなかったが、二回読む勝ちがあるのだろうか?
結局、何が言いたいのかよくわからない。
アステカと麻薬と心臓移植、、、
石見銀山に行きたくなった。
ネタ本。
ダビンチが異常な動きをしたら恐ろしい。
沖縄がアメリカ世と大和世でいかに理不尽に弄ばれてきたかがよく分かる。
所詮、沖縄は手段にしかすぎない。
歴史が修正されるようになるともう訳がわからなくなるね。
予想外の展開で面白かった。
なぜホモサピエンスは栄えたのか。
無意味な闘争が無くならないのか。
腑に落ちる。