ジテ通日記から読書日記に変更!
時代は変わって、ロシアがウクライナを侵攻。
驚くほどよく調べて書いてある。力作。次回作を期待したい。
たしかにコロナは引きこもりには有利かもしれない。
いつまでも続いて欲しいと願う自分がどこかに居る。
米兵に轢き殺される人が今でもいる現状。何も変わらない。
辺野古は過去のことなのか?
いつまで立っても終わらない工事。
できる時には米軍はいない?
精神科医のエッセイだった。
正論かと。
結局、何が言いたかった本なんのか?
宗教の馬鹿らしさか。
もっとまともな組織と思っていた。
アメリカがコロナ敗戦に至ったのは必然。
この島にこんな歴史があるとは知らなかった。
一度、無人島になる前に訪れてみるべきか。
認知症と診断されたMCIか、認知症を恐れている健常人が対象か。
重篤な人はそもそも読めない。
沖縄にいると米軍の存在が嫌でも目に入る。
ネガティブな印象しかない。
危惧されていたように自然破壊は進んでいる。
環境が保全されている場所が米軍演習地という皮肉。
修学旅行生の学習用との触れ込みだが、、、
ちょっと難解か。観光目的の相手には通用しない。
沖縄という単語を使わず、かなりこだわりあり。
めちゃくちゃ興味深くて面白かった。
書評が高かったので読んでみたが、、、
話が飛びすぎる。これは映像の方がいいのか?
大津城の戦いを穴太衆と國友衆の観点から描くとはなかなかのもの。
面白かった。映画化されるかな。