2016年1月27日水曜日

コンプリケーション

プラハが舞台。
話が飛びまくる。
結局は二重人格。
金出して読む本ではない。

2016年1月21日木曜日

走ることについて語るときに僕の語ること

村上春樹はどうも苦手だった。
1Q84も読んでみたが意味不明。
これは文学ではなくエッセイなので読めた。
読んでみると普通の中年ランナーが悩んでいることと同じ事を悩んでいた。
素直に納得できた。

2016年1月14日木曜日

クアトロ・ラガッツィ―天正少年使節と世界帝国

大作。
よくここまで調べたなと感じた。
西洋での歓待ぶりはすごかったようだ。
時代が間違っていなかったらどうなっていたのか?

2016年1月12日火曜日

ナラティブ・ホスピタル

太鼓持ちのライターか?
カタログのような内容。

2016年1月3日日曜日

絶叫


重い本だった。
世の中の嫌な面をこれでもかと扱った小説。
主人公がどんどんずる賢くなっていくのが怖い。

2015年12月30日水曜日

イタリアワイン㊙ファイル

加齢のせいか赤ワインを美味しく感じるようになった。
ヘタなうんちくよりもきっちり作られたモノを吞めと。
このへんは日本酒と同じか。
だが、きっちり作られたモノを見極めるのが難しい。
しかも輸入品。

2015年12月29日火曜日

にわかには信じられない遺伝子の不思議な物語

意外に歯ごたえがあった。
各章はそれぞれ独立していていろんなエピソードが散りばめてあった。
この手の本は読みにくい。

2015年12月23日水曜日

ゴーン・ガール

今年読んだ原作の映像版。
中途半端に賢いので余計に怖い。

2015年12月22日火曜日

超高速! 参勤交代

自分のイメージしていたのとはちょっと違った映画だった。
のぼうの城のようなボケを期待していたのだが、、、
福島が政府のいじめにあっているような脚本。
ただの福島応援映画か。

2015年12月14日月曜日

カルニヴィア2: 誘拐

シリーズ2作目。
イタリアもなかなかどす黒い国。
共産党vsカトリック
ユーゴのパルチザンが北イタリアを取ったらどうなっていたのか?

2015年12月4日金曜日

カルニヴィア 1: 禁忌

ヴェネチアが舞台。
最初はだるい展開。しかも痴話喧嘩系か。
最後の1/3で急展開した。
結局誰が悪者か?

2015年11月27日金曜日

特捜部Q 檻の中の女

大好きな特捜部Qシリーズの映画化版。
デンマークの暗さが良く伝わるが、登場人物のイメージはちょっと違った。
カールもアサドも格好良すぎる。
いずれにしても90分でよくまとめてあった。

2015年11月17日火曜日

ツール・ド・フランス

毎年楽しみにしている大会。
改めてその歴史や、有名な選手の位置づけが理解できた。

2015年11月16日月曜日

宇宙が始まる前には何があったのか?

物理学は環境科学であるということだが、
物理学が苦手な者にとっては宗教と大して変わらない。
無とは何か????

2015年11月14日土曜日

プルーフ・オブ・ライフ

プルーフ・オブ・ライフ 特別編 [DVD]
誘拐&交渉人&アクション
ラッセルクローはグラディエーター並に強く、ちょっと壊れた感がいい。

2015年11月13日金曜日

テッド

シニカルなギャグが散りばめられているので観ていて楽しい。

2015年11月12日木曜日

フルメタル・ジャケット

この手の戦争映画はすべて同じ感じ。

2015年11月11日水曜日

終わりなき叫び

チャドの映画。
チャドなんて自分には全く関係のない国。
でもあまりに悲惨。
どうしようもないくらい。

2015年11月10日火曜日

エグザイル 戦慄の絆

Exile BBC [DVD]
BBCのテレビ映画。
出生の秘密は怖い。認知症介護はどこの国でも大変。

2015年11月8日日曜日

なぜ月曜日は、頭が働かないのか

いつまでも刺激を入れ続けないと脳は萎縮してしまう。
心がけが大事。