2018年2月23日金曜日

満月の泥枕

推理小説でもなく、人情物?
それなりに面白かった。

2018年2月13日火曜日

ゲームの王国

[小川 哲]のゲームの王国(上) (早川書房)[小川 哲]のゲームの王国(下) (早川書房)
なんとも不思議な小説だった。
上巻はほとんどキリングフィールド。
下巻は脳波SFゲーム?
昔も腐っていて、これからも腐りそうなカンボジアが舞台なのが乙。
彼の国も我が国と同じように民主主義がない。

2018年2月2日金曜日

すべてのマラソンランナーに伝えたいこと

あくまでも個人の経験と感想が書かれているだけ。
何の参考にもならなかった。

2018年2月1日木曜日

中年体育

中年の運動の神髄を突いていた。

2018年1月26日金曜日

殺人特区

病気が根絶された未来のディストピア小説。
この手の小説はやっぱり苦手。

2018年1月18日木曜日

コリーニ事件

ドイツでは戦争犯罪人は許してもらえない。

2018年1月15日月曜日

定年男子定年女子

役に立つのかと読んでみたが、、、
結局、身体が許す限り働けと。

2018年1月11日木曜日

リリース

男女同権のディストピア小説との触れ込みだったが、、、
良さが判らず期待外れ。

2018年1月8日月曜日

シン・ゴジラ

よくわからん怪獣でこんな大騒ぎをするんやから、
北朝鮮からミサイルが飛んできたり、中国が尖閣に上陸したら
この国はどうなるんやろね。

怪獣映画ではなくコメディやった。

2018年1月3日水曜日

この世界の片隅に

正月休みに家族で鑑賞。
淡々としていたがいろいろ考えさせられる映画。

2017年12月29日金曜日

新・戦争論

数年前の作品だったが、そりなりに楽しめた。
情報のインプットは大事。

2017年12月18日月曜日

北京から来た男

最初の展開はなかなか面白かったが、、、、
時間と場所が飛びすぎでその間がおざなりな感じがした。
ぶれすぎ。

2017年12月6日水曜日

書架の探偵

SF+推理物。
作者はそれなりに有名な人らしいが、、、
SFとしても推理物としても今ひとつ感が強かった。

2017年11月21日火曜日

晩夏の墜落

墜落事故から遡って行く話。
ヒトはやっぱり機械の操縦はできない。
所詮は人災。

2017年11月8日水曜日

クーデター

子連れで逃げおおせるなんて信じられない。

2017年11月2日木曜日

ロシアン・ルーレット

みんなでロシアン・ルーレットするだけの話だが、、、
怖い。

糖質制限の真実

一般向けだけどしっかりと納得のいく説明がされていた。

2017年11月1日水曜日

病巣

東芝の粉飾決算の話をパロった小説。
東芝のヒトが読んだらどう思うんやろか。

2017年10月31日火曜日

怒り

初めてのポーランドミステリー。
特捜部Qほどのインパクトはなかった。
自分的には結末には納得できなかった。

2017年10月22日日曜日

宝くじで1億円当たった人の末路

[鈴木 信行]の宝くじで1億円当たった人の末路
雑学として面白かった。
文句を言わずに欲深くなく平和に生きていくのが一番。