2020年10月26日月曜日

人口で語る世界史

 

人口もの。

どこの国でも爆発的に増えて、減っていく。

世界の最先端を行く日本。

2020年10月25日日曜日

ベトナムから来たもう一人のラストエンペラー

 

こんな話があったとは知らなかった。

大東亜共栄圏とかいいながら飼い殺し。

今も昔も変わらない。

2020年10月16日金曜日

愛の勝利を ムッソリーニを愛した女

 

ファシストと捨てられた愛人がストーカーになる話。

妻子を精神病院に入れるムッソリーニ。

狂っている。

2020年10月13日火曜日

ロンドン・エディンバラ・ロンドン

 


2013のLELのドキュメンタリー映画。

PBPを思い出した。

2020年10月12日月曜日

2050年 世界人口大減少

 

世界中で人口が減る。
日本はその先頭。日本は移民を受け入れられないので、小さな国として生きていく。
それでいいのではないか。

2020年10月5日月曜日

2020年・米朝核戦争

 


いとも簡単なことがきっかけで大惨事は引き起こされる。

人間は愚か。

2020年10月3日土曜日

胎児のはなし

 

対談形式で最新の話題が盛られていて面白かった。

2020年9月10日木曜日

エウレカの確率

 [石川智健]のエウレカの確率 経済学捜査員 伏見真守 (講談社文庫)

もっと面白い話かと思っていた。

やたらと話を複雑にするだけで今ひとつ。

2020年9月5日土曜日

万波を翔る

 

上がアホやと下の者がどうあがいてもどうしようもない話。

幕末の幕府も、今の世の中も何も変わらない。

2020年8月25日火曜日

罪の轍

 [奥田英朗]の罪の轍

東京オリンピック前の時代背景。

悲惨な生い立ちの人間が悲惨な事件を引き起こす。

現代にもつながるようで辛い。

2020年8月21日金曜日

孤独死のリアル

 

事実が淡々と書かれているだけ。

孤独死は悲惨な死に方なのか?

2020年8月20日木曜日

「気づく」とはどういうことか

 [山鳥重]の「気づく」とはどういうことか ──こころと神経の科学 (ちくま新書)

前作が面白かったので読んでみたが、、、

こころの緩んだ人の書いた意味不明な書籍だった。

2020年8月19日水曜日

怪笑小説

 

毒が少しあって、暇つぶしにはピッタリ。

2020年8月17日月曜日

8050問題の深層

 

誰の責任なのか?

どこまで支援をすればいいのか?

事実を淡々と述べているだけだった。

2020年8月11日火曜日

小屋を燃やす

 

人間はこんな風に枯れていくのか。

2020年8月7日金曜日

科学する心

 

エッセイ集。雑学集。

自身の博学と著作をひけらかすのが気になった。

2020年8月5日水曜日

「わかる」とはどういうことか ――認識の脳科学

[山鳥重]の「わかる」とはどういうことか ――認識の脳科学 (ちくま新書)
限られた範囲の中でわかることと範囲のない世界でわかることは違う。
自分には後者の能力がないことがわかった。

2020年7月28日火曜日

2020年7月26日日曜日

脳に棲む魔物

NMDA脳炎の体験記。
新聞記者だけあって読み応えがあった。
何でも精神病扱いするのはどこの国も同じ。

2020年7月19日日曜日

生贄たちの狂宴



デヴイッド・ヒューソン作品。
最初は面白かったが、、、だんだんグロい。
最後は無理やり落とし前をつけた感じ。
もうこの作家はいいかな。