ジテ通日記から読書日記に変更!
薬剤についての知識はあっても、開発の経緯までは知らなかった。
面白かった。
繋がりが全く読めず、理解不能な筋書きだった。
興ざめ。
失われた30年で何も変わっていないことがわかる。
誰も責任を取らない政治は今も続いている。
翻訳が悪くて読みにくかった。
全く知らない世界。面白かった。
映像で見ると原作よりリアル。
プランタジネット朝がなぜ滅んだのか、百年戦争に負けたのか、、、
人口減少の影響がよくわかった。
結局、場所と時空を超えた恋愛をテーマにしていたことがわかった。
こんなことが本当にあったのではと思わせるところが上手い。
タイトルのネーミングが??
アルプスの峠のウンチクがよくわかった。
事実の羅列だが時系列を整理できるだけまし。
明治までの記述は教科書以下のプアな内容。
明治以降、特に終戦後の記述は持論展開のみ。
少なくとも客観的な通史ではない。物語。
こんな本がベストセラーになるのが不思議。
元軍人が書いているだけに妙にリアルだった。
現実は書けないくらいもっと厳しいんやろね。
最後はちょっと辻褄合わせたようなオチだった。
有名な写真家の記録。
感染症は初動が大切。
こんな甘い軍事映画はないだろう。