ジテ通日記から読書日記に変更!
実際にあった事故をモディファイして作成した映画。
ハリソン・フォードが悪役のような役をしているのが面白かった。
原子力は怖いね。
久しぶりの映画鑑賞。
イラクでのイスラム国との戦いを描いた映画。
中東で作成されており、なかなか興味深かった。
陸軍軍人でこんなにロジカルな人がいたのは驚いた。
彼に指揮権があったからできた訳で、指揮権がなければ皆玉砕のはず。
前評判なしに見たが、高次脳機能障害が上手に描かれていたと感じた。
トムハンクスが主演とは知らずに見た。
年老いても名優に間違いない。
憎まれ者の変化がうまく描かれている。
助演のメキシコ人女優も上手い。
前からみたかった映画。
シチリアは舞台になったが、あらすじとは本質的に関わりが乏しかった。
日本のヤクザより恐ろしい。
死者は美談化されるよう。
これが美徳なのか?設定が無茶苦茶。
映画のほうがリアル感がある。
軍事物の切り口としては面白かった。山本五十六が草。
ローバート・デ・ニーロはやはり怪優だった。
最後の落とし所がもうちょっとかな。